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さて皆様デブはこんな疑問を持ちました。
『結婚記念日、入籍した日と結婚式を行った日がちがう場合どちらでカウントすべきか?』
昨日6/10はワタクシ達の結婚記念日?だった
。(正確にいうとハワイで挙式した日である。)
入籍した日になると大晦日
になるワタクシ達、6/10は三蔵法師はお仕事を、ワタクシは気楽にジムに行っていたため三蔵法師様からのメールが来て気付いたりして....
外国で挙式をすると時差の関係で、記念日が増えてみたり。
モーハワイがゴーハワイであった頃、挙式の為に一人黙々とメールで現地の教会や食事をするお店への手配など悪戦苦闘をしていたことが懐かしく思ったりしております。
ワシの拙い頭でハワイでの挙式を実現するため、ゴーハワイの掲示板を利用しせっせと情報収集していました。
あの掲示板は本当に有り難い存在でありましたぜ、編集長殿。
そのおかげで、行ってみないとわからないというアクロバットな状態ではありましたが、無事結婚式を挙げる事ができ今日に至ります。
あれ以来FATBOYにとって外国といえば、オアフ島の事を指します。
三蔵法師の他の国に行ってみたいという要求には一切耳を貸さず、今宵もオアフ島に行ったら何をするか? 妄想の時間全開でゴザイマス。
今年行けるかどうかは、景気次第というところでしょうか?
地方人にとって、ハワイは遠い国です。まず成田空港にたどり着かなくてはなりません。
景気回復がまだのような気がする中で、行くか行かぬか迷う日々。
行けそうな時は、こっそり上陸してみます。
今年どころか永遠にハワイの地は踏めないような経済状態に陥りそうな気がします。っと吟じてみたり
何処で引き締めるかと言えばハワイしかないような気がします。何かおだって(いい気になっての意)いる場合ではございませんことよ。
レジャー費の見直しが一番削減効果が期待できる。(何だかんだと2人で行くと約50万円程ぶっ飛びます。地方人は成田往復が結構な出費です。)
今までは、まー何とかなると半ば楽天的に思っておりましたが、確実に減少している給料を見ると500円硬貨貯金でハワイに行けるかも知れないとはいえ、結構ブルー入っております。
虹の写真を引っ張り出して、写真に手を合わせる私です。
ある意味アラモアナセンターのマネージメント企業がチャプター11を申請した様に、個人レベルでそうなったらどうしよう。
気分は行きたい、現実は行けない その狭間で悩むデブ
まずは、痩せて飛行機のシート1人分で行ける様に頑張らねば。
いやいや、久しぶりに投稿しようとしたらパスワードが思い出せない状態に、完全に脳にきている。
ブログネタなし、撤退近しですな。
どの位好きであるかを表すために、近付いてみました。
今度は何時いけるのだろうか? 何も計画が無い私には、チキンカツの写真を眺めることしか出来ません。
夜中だというのに、涎が出てきました。
FATBOYの苦悩は続く。
投稿者 FATBOY 00:07 | コメント(3) | こんなモノに癒されて
今やかなり珍しい400画素のカメラですか、はっきりいって使いこなせておりません。
なので、ツイツイ同じアングルを無駄撮りしてしまいます。
でも、無駄撮りができないモノもあります。
食べ物がその代表例です。
特に麺類は、何度も撮り直し等を行っていると段々伸びてきて、実に不味そうな食べ物に早替わりします。
この写真がイイ例です。美味しそうなフォーが、何か違う食べ物に見えてきます。
ここまで至近距離で撮ると、フォーが撮りたかったのか? モヤシが撮りたかったのか? 伸びた感じを撮りたかったのか? 何を撮りたかったのか本質がわからない写真になっています。
FATBOYが食べ物の写真が少ないのはこのためです。
ネタがなくなった、毎回言っておりますが本当にありません。
無いときは、自虐ネタで頑張ってみる。
このあたりが限界だと思うFATBOYの悲しき思い。(何か勢いで公開に踏み切る)



全く忙しくないのに、更新が出来ない。ネタが無いのである。
結構致命的な事ですぜ!!
おっさんの浅知恵でイロイロ考えようとしても、脳の中がショートしているので何も考えられず日々考えたくないケダルイ日が続いております。
今日の仙台は小雨がシトシト降って
います。
まるで、FATBOYの心の中の様













です。
『何も考えられない考えたくないケダルイ日』には、ボンヤリとオアフ島の風景写真をタダタダボンヤリと眺めて過ごします。
次回何時オアフに上陸するのか? そんな考えも全く浮かびません。
今年も後1ヶ月半程ですが、FATBOYの脳と気持ちは回復しません。
今年最後のアップかも知れません。
何かシックリしませんが、失礼します。



夕陽と朝陽、『何も考えられない考えたくないケダルイ日』には、これらの写真が一番シックリします。タダタダボンヤリと眺めて過ごします。
非常口誘導図とラナイの有無である。
ラナイがいる、いらないは人それぞれだと思いますが、ワタクシどんなにお値打ちな宿であってもハワイではラナイの無い宿には
泊りません。
夕方早めに部屋に戻り、日記を書いたり写真を確認したり、結構部屋で寛ぐことが大好きです。なので、部屋にラナイが付属していないのは我慢ができません。
このアコモ、Queen Kapiolani Hotelなのですが、予約の際に告げられたのはノンカテゴリーのRun of Houseでした。
Run of houseの良い面は、値段の割りにいい部屋をあてがわれる可能性があったりすること。
でも今までの経験上ディスカウントレートでも一泊$200以上の予約の場合に遭遇することが多く、つまるところお値打ち感を優先した場合、いい部屋に当たる可能性は低い
です。
ワタクシ、大概の事には目を瞑りますが、ラナイが無い場合はその部屋よりも低層階であってもラナイ付きの部屋に交換して頂きます。
さてこのホテル、ラナイはありましたがラナイの椅子が長時間の着席には不向きな椅子でゴザイマス。アコモの差は調度品やラナイの備品を見ると結構判ります。
ここで見つけた写真の椅子は、裏返すと座面のビニール部分が切れていて、かなりお尻が下に垂れ下がります。唯でさえ歩き疲れて戻っているため、臀部から下はかなりパンパンです。
このような椅子にお目にかかった時には、内心やってしもうたっと思うのです。
こればかりは、行ってみないとわからないことなので、仕方ないと言えばしかたないのですが。
ラナイがついているだけアリガタイと思うべきか? いやいや椅子も完璧でないと思うべきか?
小心者のFATBOYはフロントに告げられず、いつも変な椅子で痩せ我慢します。
(痩せ我慢って言葉、デブでも使っていいのでしょうか?)
デブの辛い日は続く
あっという間に夏が過ぎ、かなり底冷えのする東北の天気です。今日はかなり強い雨が降っておりました、このまま寒い秋に突入するのでしょうね。
ネタが無いので、アルバムを穿り出して探して見ました。
ワタクシ、オアフ島に限らず海外に行ったときは必ずと言って良いほど、アコモの写真を撮ります。
自分が泊る部屋に関しては、便器の下から、クローゼットの内張りなど隅々を写真に収めます。
この写真が、ネタ切れを救ってくれる場合があります。
アコモの良し悪しによって、FATBOYの旅行が良いものだったかどうか、一つの判定基準となり重要です。
アコモのカテゴリーをミスる1つの原因は、値段が安い事に気をとられて予約することです。
FATBOYは、都心に住むモーハフリークの方々と違い東北の田舎町に住んでおりますので、フライト以外の国内移動に結構お金がかかりますので、どうしてもアコモの値段は抑えがちになります。
結構目がくらむ値段があると(一泊100ドル以下)、直ぐに飛びついてしまいます。夫婦2人で100ドル以下、お値打ちです。
しかし、お値打ちである場合は、宿泊がお値打ちであってカテゴリーなんかは結構アイタタの時があります。
例えば、クイーンカピオラニの場合、ダイヤモンドヘッドビューのカテゴリーを予約すると素晴らしい景色と引き換えにラナイが付いていなかったり、街並みの景色を選択するとラナイは付いておりますが、隣のユースホステルが騒がしく夜眠るのがきつかったり。
泊ってみないと判らない事情が結構ありますが、連泊することが多いので選択を誤ると最悪のバカンスとなります。
そうならないために、日々アコモ情報の入手には余念がありませぬ。
何故かと言えば、メタボリックシンドロームという言葉が出る以前から、ワタクシメタボリックちゃんでした。
FATBOY、ハワイに行ってもメタボリックちゃんを解消するために食品には結構気を使います。
ドンキやSAFEWAYに行ったせつには、乳製品、肉加工品、アルコール、清涼飲料水に至るまで、FatFree製品を探します。
食事はアコモの自室で摂ることが多いため、スーパー通いは欠かせません。
いいオヤジがFatFreeを探している姿は、かなり情けないのですが、デブですから仕方がありませぬ。
デブは、普通の体型の人々よりよりカロリーの高いもの、大盛りなモノを好みます。
ですので、カロリーは高そうなモノはFatFreeが必要なのです。大盛りなモノだからFatFreeが必要なのです。
昨年から、デブちゃんはそう変わっておりませんが、次回のオアフ訪問までにはデブちゃんを解消したいものです。
著者:江上剛
出版社:幻冬舎新書
定価:本体700円+税(ISBN978-4-344-98025-9)
ワタクシの馬鹿さ加減も、会社という組織に守って頂いているお陰で成り立っております。
本業以外に副業で充分食べていける人、本業で才能爆発しヘッドハンティングされる人等、何か他の人と違う能力など優でている人であれば、会社なんて屁みたいでしょうけど......。
ワタクシみたいに『能力全く無し、スキル全くなし、資格全く無し、人脈なし、高齢』とくれば、再就職はかなり難しい。
マリアナ海溝ぐらい深く悩んでも無理です。
ホワイトカラーでもなく、かといってブルーカラーでもないワタクシ。自分ではグレーカラーだと思っております。
会社の組織は、2:6:2の人員構成で成り立っております。
始めの2は、エリート集団、中間の6は、その次に続く人、終わりの2は左記2+6=8の割合の人に支えてもらっている人々。ワタクシ、この中の限りなくお尻に近い部分にいます。
なので、この本を読んでも大それた考えは出来ません。
馬鹿は馬鹿なりに会社の末端でもいいから生きていく。定年までまだ少しあります。
それまで会社が倒れないことを祈るばかり。
「あなたがいなくとも会社は続いていく、それが現実。」全くそうであります、かえってワタクシがいることで続かなくなったらゴメンナサイ。
イツモ心で謝り続けるFATBOY
投稿者 FATBOY 22:13
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ハワイは逃げないので...
我が家も入籍日と挙式日、披露宴日が別ですが、 指輪に彫ったハワイ挙式日を記念日にしてます
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